
1回目の事件は、タンスの引き出しを開け たたんであるTシャツを着ようと そでを通した時におきた。 「バチン!」電流が走った。洗濯して干している間に Tシャツの中に蜂が入り、知らずにたたんで
しまったのだ。さされた腕は パンパンにはれた。 2回目は、自転車で坂道を気持ちよく下っていたとき。「バチン!」 今度は足をやられた。足はバットみたいに しばらくはれていた。 3回目 職場で電話の応対をしていた時。「バチン!」 また・・蜂にさされたところは、手の甲だった。しばらく手はグローブみたいにはれていた。 2シーズンに3回もさされた 蜂女。 原因は黄色の花柄。 あれから、夏には 黄色の花柄の 服を着るのはやめた。 しかし みれば見るほど、めしべとおしべは よく出来ている。 理科の授業にもってこいの 花。
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