ふり続いた雨が上がり、日が差したとたん いっせいに蝉が鳴き始めた。洪水のようになっていた、公園の土の下から、7年目の夏を感じてはいあがってきた蝉たち。 誰が植えたわけでもなく、水も肥料も与えられず、それでも夏を感じて咲いたカンナたち。自然界のエネルギーを感じる・・・明日の来ない夜はない ・・・被災地の人々が元気で暮らせる日常が早くもどるよう、祈る思いだ。
(24時間テレビの募金前倒しみたいなの・・・できないのかな・・・・)
一緒に笑ってくれて ありがとう 誘ってくれてありがとう そこに咲いててくれてありがとう 出会ったことに ありがとう
一緒に笑ってくれて ありがとう 誘ってくれてありがとう そこに咲いててくれてありがとう 出会ったことに ありがとう
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