
自分の住んでいる町のごく当たり前だと思っている習慣や、なにげなく交わす言葉が、異なる文化を持つ人や地域から見ると、「理解できない」ことって結構ある。東京に転勤した知人の話。こてこての大阪弁使わない・・これ当たり前。名詞まで通じなかった話。 仕事中に「先輩、押しピンどこですか。」
相手「??」 「押しピンいるんですが・・」 相手「???」 画鋲という言葉を知らないわけではない。だが、なぜか大阪人は、押しピンと言うのだ。前置きが長くなった。そんな愛すべき大阪の、面白見つけ第一弾! おりにふれ、バッグにしのばせたデジカメがとらえた面白シリーズ始まる!!
その「まんま」の看板。見れば分かる。かに料理の店以外になにが考えられるだろう・・
4 件のコメント:
おう、かにの手が今、動いたように見えたのは、錯覚か?それとも思い込みか…
かにの看板の手足(どこまでが手かわからないけど・・)目は時々動きます。気のせいでしょう。わたしもかなり特殊です。
The surrounding structures seem intentionally engineered to accommodate the visiting crab.
Thank you for giving a lot of comment ! This is Osaka..
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