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2008年5月3日土曜日

ぼくたちからのメッセージ

人はいくら ノーテンキに見えても、長い人生 真っ暗な落とし穴に落ちて、出口が分からなくなることがある。後ろを振り返ってはだめだと言う人もいるけれど、怪我から流れ出る血を「よき思い出」という絆創膏で止めることができると思う。薬ではないけれど、やがてかさぶたができて、なんとかもとにもどるまで、それは役に立つ。笑っているスナップ写真には、薬ににた成分があるんだと思う。今日のつぶやきは、このビデオと直接関係ない。でも、ジャックもまた絆創膏の役割を持っている・・・

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

このワンチャンは実に良く寝てばかりいる。まるでそれが己の仕事のように。。。
でも緑のてんとう虫バッグを見たら、一気に家出犬に見えた。。。犬も悩みの末に家出を考えるのかなと・・・そんな有り得ない夢想の後に、現実の自分の人生を思い起こす。

次はサイモンとガーファンクルの”明日に架ける橋”でワンチャン物語を作ってみたら如何でしょうか。

miracle.leaf さんのコメント...

そうです。ジャックは一日の大半を寝て過ごす、ぐうたら犬です。起きているときは、わたしの金魚のフンです。見失うことを、とても恐れている。人間にはない、純粋な愛と言ったら笑われるかな・・

明日に架ける橋  ですか・・・スタンドバイミー より  難しい  デス