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2008年7月23日水曜日

蜂がことしも

もう少し、巣が大きくなるまで観察してみたかったけど・・家の前を走り回っている
近所の子どもたちが 刺されては困るし・・「屋外用10メートル噴射」とか                 いうのを買ってきた・・  わざわざベランダの屋根にせっせ、せっせと蜜を運んで              たね、ごめん ナムアミダブツ

4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

蜂やつばめは昔から、人間の近くにも巣をつくっていましたよね。
つばめのように無害な蜂だったら幸せに暮らせるのに!!

匿名 さんのコメント...

猛暑の中、蜂も蟻もせっせと生きているんだけれど、こればっかりはね。うちの庭にもよく巣を作る。あぶなくって・・・。1月に亡くなった愛犬は、蜂取り名人でした。ジャンプして前足で瞬間に叩き落とすのです。気を失ったところをまた一撃。それから、先日、蟻がえらく長い行列をつくっているのを見つけました。たどってみると、どうやら今年12才の愛犬が埋めてわすれてしまったえさを蟻が見つけたらしいのです。蜂や蟻はこの猛暑をどう感じ取っているのやら。寒すぎると動けなくなるだろうけど、暑いのはどうなのかな。

miracle.leaf さんのコメント...

ほんとに! 見ていると、人生の縮図ですね。実によく働きます。はたらき蜂・・・

miracle.leaf さんのコメント...

そうでしたか・・宿命とはいえ、ペットが亡くなるのは寂しいかぎりですね。蟻といえば、いつものところから今年は出てきません。全く見かけないので、なにか異変の前兆か・・・地震とか・・・何もしていないのにゴキも姿を消しています。