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2009年7月9日木曜日

あなたを夏にお連れしましょう











          雨があがり
                          セミたちが短い一生を
                    謳歌している
                         わたしも 生きた証を
                     拙い絵ですが
                         描いているときが  
                     至福の時です










3 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

絵と言うものは本当に才能だと思わされる。一番上の海の表現がそれを感じさせるに十分だね。その下の何枚かもとても素敵、見るものの心を和ませる何かがある。

思い出すのはルーブルで見たモナリザ、周りの広々とした中にぽつんと置かれている絵の小ささだけが印象に残った。

歌は音、音は聴覚、聴覚は想像
絵は視覚、視覚は直接の感動

耳が聞こえなくなるのと、目が見えなくなるのとどちらを選ぶ・・・と言われたら、殆どの人は目が見えなくなるのを嫌がるでしょうね。

miracle.leaf さんのコメント...

根気がないので油絵も描かないし
水彩画も描きたいものではなく、
いつのころからかパソコンでこれ一枚で お話がつくれるような・・・そんなものにちょっと
とりつかれています。

miracle.leaf さんのコメント...

おほめにあずかりましたが、想像で描きました。なにが偶然 みとめられるやら・・・・うれしいけど